2014年09月18日

1-1-2 マルチプラットフォーム未対応のiBookstoreは後回し

 電子書籍はKindleなければならないのでしょうか。

iBookstoreもあるぞ

という意見もあるでしょう。電子書籍の書店はたくさんありますが、誰にでも開かれたプラットフォーム(書店)はアマゾンのKDPとアップルのiBookstoreしかありません。koboもできない事はありませんが、手軽にできる環境ではありません。全部、黒船ですよ。日本の電子書籍書店で、「個人の著者、ウェルカム」という開かれたところは一つもありません。「既存の紙の書籍を電子化するのだったら、ウチでも扱わせてくれ」という序でビジネスだからです。確かにその方が効率的で儲かるでしょうが、電子書籍で頭を穫るのは無理です。もっとも、それは目指していないと思いますけどね。


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posted by jin-k0222 at 13:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | Kindleで勝つ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月17日

1-1-1Kindleで売ったという実績を作れ![1-1 あなたにはKindle以外での申請は不要です]

 Kindleで成功するにはどうすればいいのでしょうか。Kindleで成功したい方だけ、お読みください。では「Kindleで成功する」というのはどういう意味でしょうか。その意味は人によって異なるでしょう。

電子書籍を売ってお金が欲しい
ベストセラーを書いて有名になりたい
タダでもいいから多くの人に読んでほしい

いろいろあるでしょう。



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posted by jin-k0222 at 14:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | Kindleで勝つ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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