2014年12月08日

【2014/12/08】本日のKindle無料本、無料キャンペーン本『与える力: 今すぐ「簡単に」世界を良くしていけるお話』

 Kindle無料本、無料キャンペーン本です。興味を持った書籍があれば、無料のうちにダウンロードしておいてください。2014年12月08日の16時迄は無料ですが、それ以降は有料になるかもしれません。パプリックドメインを含め常時無料のKindle本は対象にしていません。また同じ著者でおなじシリーズと思われる書籍は一冊だけ紹介しています。『与える力: 今すぐ「簡単に」世界を良くしていけるお話』。他全8冊。


与える力: 今すぐ「簡単に」世界を良くしていけるお話与える力: 今すぐ「簡単に」世界を良くしていけるお話
小楠健志 (著)


10ヶ月で48,000人が読んだ伝説の書籍! 一万人に一人しか信じられない、世の中を“簡単"によくしていけるお話です。 この本を読んで皆さんにしていただきたいことはたった2つです。 ●恩返しをしてはいけません。そして、義理も返してはいけません。 ●見返りなしに人に与え続けてください。 『えっ︎』と思った方こそ、この本を読んでください。

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安納安納
上妻純一郎 (著)


種子島を舞台にした長編小説です。原稿用紙で、三百枚ほどあります。鉄砲伝来前後の島の歴史についての話を中心に、島の自然や文化、そこに生きる人々などが描かれています。鉄砲伝来およびその後の日本国内への伝播については、ここ十年の最新の研究成果を取り入れ、また様々な古文書を突き合わせ、新しい解釈を試みました。

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クリトン 叢書ムーセイオンクリトン 叢書ムーセイオン
プラトン (著), 藤田 大雪 (翻訳)

(8件のカスタマーレビュー)

岩波文庫で、夏目漱石の『坊ちゃん』(1,358,000部)を抑えて一番多く読まれてきたのが、プラトンの『ソクラテスの弁明・クリトン』(1,569,000部)*。その『クリトン』のギリシャ語原典からの新訳です。

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夏の終わりの静かな風夏の終わりの静かな風
海田陽介 (著)


東京でアルバイトをしながら小説家を目指している僕は久しぶりに故郷の宮崎に帰ってくる。そこで偶然再会した友人や家族と会話を重ねながら、僕は改めて生きる意味や、これから将来のことを考えていく。僕が東京に戻る頃、夏の終わりの静かな風が吹き始めていて・・。

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メールボトル -海の向こうの誰かへ-(上) (陽水樹文庫)メールボトル -海の向こうの誰かへ-(上) (陽水樹文庫)
水瀬ハルキ (著)


2009年、都内で夫と小学2年の息子と共に暮らす主婦・晴海智子のもとに、フリーライターを名乗る男が現れる。彼は智子の母が過去に起こした事件について嗅ぎまわっていた。 大人と10代と、2人の主人公の視点を通して描かれる、心に寄り添うヒューマンサスペンス。

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イエズス・キリストの私生活と公生活 2イエズス・キリストの私生活と公生活 2
Tetsuyo Sano (著)


イエズス・キリストの私生活と公生活 2

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まほうのかがみ: あの有名な白雪姫がでてくる話まほうのかがみ: あの有名な白雪姫がでてくる話
James (著)

(1件のカスタマーレビュー)

この本は読書感想文におススメの本です。 小学四年生から五年生向けの本です。マンガではありませんが、よみやすいように、ところどころ、絵が入れてあります。

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中器逍遥雑記: 心の器についての考察および中器の提案中器逍遥雑記: 心の器についての考察および中器の提案
玄鵜 安心 (著)


心の器について考えたことを並べた雑記です。大器と、器が小さい人との間には想像を超える開きがあります。その二者の間にあって、必要十分な大きさの器というものがあるのではないか。それを中器と仮称しました。

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posted by jin-k0222 at 01:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 本日の無料本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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